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一か月経ちました [singapore]

怒濤のような日々でした…
それにも関わらず、しゅんは大きく育ってくれてます。
誕生時3300g→1週間後3000g→1か月後4200g。
これって、普通に大きくなっているんだよねぇ。
Dr&通訳さんに「増えたねぇぇ」と、笑顔で言われたんだけれど…どうなの?

しゅんは、もちろん寝返りは出来ないものの、少しずつ回転し始めています。
居間で寝かしているハイローのようなモノ(側面が網になっているので涼しい)で、回転をして、網に顔を押し付けて寝ています…

昼間は起きている事が多いようです、私は寝ているので分かりませんが、アマさんが抱っこしている模様。
彼女は英語で話しかけていますが、時々中国語でも話しかけてます。
12月まで、この環境(英語日本語中国語)が続くけれど、何か彼の将来に影響があるのでしょうか。

私は、この1か月十分過ぎる程、休みました。
キッチンで洗い物してません、洗濯機使ってません、掃除機見てません…
いいのだろうか。
そろそろ復活しておかないと、ヤバそう。


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次男坊誕生 [singapore]

10月22日(土)
7:00 病院出発へ(りょんは寝ている…)
7:30 病院で受付
8:00 LDRに入る(ベテラン助産婦?さんがすでに居て、その人の言う通りに動く私たち)
8:15 麻酔医が来る(若い女医さんだったので、びっくり)。麻酔&点滴(血圧が下がらないように)を入れる。
9:00 DR到着(例の如く「おはよーございまーす」とご機嫌)。子宮口は4センチ。人工破水&陣痛促進剤を入れる。

無痛分娩にも関わらず、「陣痛」を感じる私。ベテラン助産婦が「痛さを感じて居た方が、最後にいきめるから、麻酔は強くしない方が良い」との言葉に、旦那は「大賛成♪」と大きくうなずく…
苦しいのは、私なのに〜。
せっかく麻酔のお金払ってんだからさ〜。と心の中でぶーぶー言う。

11:00 痛いので、助産婦にチェックしてもらうと、子宮口が9センチとのこと。慌ただしく、新生児用の諸々の物が準備されて行く。
「こんなに早いの?」と嬉しいやら、戸惑うやら…
しかも、DRが到着していないのに「いきめ」と言われる。
かれこれ10回ぐらいいきんだ後、「DRがあと30分したら来るから、待ってて」と一言。
大股開きで待つこと数分。
11:50 DRが到着。2回いきんで、次男坊がしゅるっと出て来る。
12:00 次男坊誕生。

りょんの時は、麻酔が効き過ぎて、全くいきめなかった私。
今回は、ちゃーーんといきめたし、にょろっと出て来る感覚もあった。
しかも痛さはなし…
無痛分娩の素晴らしさを実感!!!

2泊3日で、そうそうに病院を後にし、実母&産褥アマさんが待つ我が家へ。

お昼ジャスト生まれの「しゅん」は、りょんの攻撃にもめげずに、すくすく育ってます。
ちなみに、大きい頭と言われてましたが、りょんの方が大きかったです…
体重は、3290グラムでした。

安産の念を送ってくれた皆様、本当にありがとうございました♪ 


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